
コンクレバンは肝臓加水分解物からできています。
また、胃腸が弱く良質なタンパク質を充分摂取できていないのでカラダがエネルギー不足になり、さらに冷えも手伝って頭痛持ちになったり、生理痛がいつもあるという人が増えています。
こんな時はコンクレバンの出番です!!
コンクレバンは動物の肝臓を酵素処理して(安価な商品は塩酸で分解してある)ペプチドやアミノ酸にまで分解してるので、非常に吸収が良く効果が早く現れます。

コンクレバンは肝臓加水分解物からできています。
また、胃腸が弱く良質なタンパク質を充分摂取できていないのでカラダがエネルギー不足になり、さらに冷えも手伝って頭痛持ちになったり、生理痛がいつもあるという人が増えています。
こんな時はコンクレバンの出番です!!
コンクレバンは動物の肝臓を酵素処理して(安価な商品は塩酸で分解してある)ペプチドやアミノ酸にまで分解してるので、非常に吸収が良く効果が早く現れます。

サメミロンは水深約300m~1000mに生息する深海鮫の肝臓の油から、独自の製法で抽出したスクアレンをほぼ100%(99%以上)含む健康補助食品です。
スクアレンはヒトの体内でも作られる生体成分ですので、どなたでも安心してお召し上がりになれます。
梅雨の時期になり、空気がじめじめするようになると、
カラダの中も余分な水分がたまりやすくなります。
「むくみ」の原因は腎臓、肝臓、心臓の不調、炎症、栄養失調など様々な要因があります。まずは、むくみの原因を把握し、それに合わせた解消法をみつけることが大切です。
『腎臓』の不調―――病院の化学薬品で腎臓を治す薬はありません。
6種の植物生薬と3種の動物生薬のコラボで、
腎臓の働きをよくする補腎片がお勧めです。
『心臓』の不調―――心臓のポンプ力が衰えると血流が悪くなり、
余分な水がたまってしまいます。
ポンプ力を上げる清心丸や馬心筋サプリがお勧めです。
『肝臓』の不調―――肝臓の働きが悪くなり、アルブミン値が下がってくると
むくみが起きやすくなります。
そんなときはコンクレバンが早いです。
そこで今月は
コンクレバン3本お買い上げの方に
沖縄のシークァーサーを1本プレゼント
コンクレバンのシークァーサー割りは大好評ですよ!
(なくなり次第終了させていただきます)
6月はコンクレバンにシークァーサーをプレゼントします。シークァーサーを取り寄せるために慣れないインターネットで買い物をしました。
すると、まず代金を振り込むようメールに案内がきます。その文面を印刷し、あるコンビニに行ってその文面を見せ
「この支払いがしたいんですけど・・・」と持ちかけたところ
「ウチでは取り扱っていません。」と断られました。
やむなく別のコンビニに行き、レジにみえた同年代に見える女性に同じく言葉を掛けたところ、隣に設置された赤い機械を指さし
「こちらからお願いします。」と言われました。ところが操作方法が解らず私がまごまごしていたら、近寄ってきて助けてくださり、一緒になって指定された番号を入力したのですが、受け付けてくれません 🙄 。
「あれ~っ この番号でいいはずなんだけど おかしいなー こうかなー」
だめ。「これかなー?」 またダメ。 二人でいくらやっても機械は受け付けてくれません。時間がドンドンロスしていくので、たまりかねた店員さんは若いバイトのお兄ちゃんに助けを求めました。彼は文面を見るなり
「あっ その番号は桁数が違いますよ。 別にあるはずです。」とあっさり!!
「はー 解りました。」 と私はすごすご退散し、帰宅して再度メールの文面をよく見たら、印刷していないところにちゃんと別のお客様番号が印字されていました。 これだからおばさんは困ります!!(トホホ)
こうして、無駄な時間と労力を費やすことになるのです 😥 !!
うっとうしい梅雨を吹き飛ばすように今年も盛大に
サマーキャンペーン を開催します!!
6月18日(月)よりくじ券配布開始
くじ引きは8月2(木)、3(金)、4(土)です。
最近、よく耳にするようになった「フレイル」という言葉。
簡単に言えば、高齢者の体力や回復力が低下した健康状態ということです。
でも、食事や運動、適切な補助食品や漢方薬などで回復することができます。
フレイルになると、骨折や認知症などになりやすく、日常生活に介護が必要になってきます。まずはフレイルのチェックです。
①、体重減少 年間4.5kg、または5%以上の体重減少
②、疲れやすい 何をするのも面倒だと週3~4日以上感じる
③、歩行速度の低下
④、握力の低下
⑤、身体活動量の低下
①、今までは太っていると脳卒中や高血圧などによくないと言われてきましたが、65歳を過ぎたら少し太めの方が長生きであることが証明されています。(ただし、過去に脳梗塞や心筋梗塞を起こした方、中性脂肪が高いなどを指摘された方は除きます)
②、「だるい」「気力がない」などの症状が続くと相談が必要です。体力だけでなく心の疲労が増大している可能性もあります。高齢者の疲れや気力の低下は、うつや認知症の始まりである可能性もあります。
③~⑤、筋肉が低下しないようにすることがフレイル予防には重要です。
そこで、フレイルの改善方法としては・・・
1,食事 欠食をしない。 少しでも1日3食たべること。
胃腸の調子を整える。 タンパク質(アミノ酸)を多く摂る。
2,運動 自分でできることは自分で。 少しでも毎日歩く
3,話をする 進んで会話をする。 人とふれあう。
まずはこれらの基本を実行いただき、それでも足りない分はアミノ酸(コンクレバン)(コラーゲン)、やカラダや心に良いあぶら(オメガ3)、カラダの代謝をよくする漢方薬などを上手に取り入れましょう。ご相談下さい。
たまたま業界誌に簡単なサムゲタンのレシピが載っていました。本格的な韓国のスープはまるまる1羽の鶏を使いますが、その雑誌のレシピは手軽に手羽元でできること。当店の取引漢方メーカーの担当者が、良質なナツメやクコを分けてくれること。そんなことから「よし、作ってみよう」と思い立ち、手羽元、もち米(生協でゲット)、松の実(カルディでゲット)、栗(おせち料理の忘れ物が冷蔵庫にあった)を用意し、いざ挑戦 😀 !!
作り方はいたって簡単で、手羽元、ナツメ、クコ、松の実、生姜、にんにく、洗ったもち米、ネギ、水、酒、塩を全部なべにぶち込み、煮立たせて、アクを取りながら30分ほど煮込むだけ。
後は食べるときに、お好みで塩コショウ、ごま油を落とす、というもの。クコ、松の実は適宜だったのですが、手持ちがいっぱいあったのでついついたくさん入れたようで、それはそれは生薬の香りがプンプンするスープができあがりました。また、圧力鍋で作ったので、鶏肉のダシもよく出て、とても深くて濃厚な味わいのスープになりました 😆 。
4~5年前、全国大会の責任者という大役の日に、疲労困憊して何も食べることができず、仲間と4次会で行った韓国料理の店で出してもらったサムゲタンがスーーーッとカラダに染み渡り、生き返ったような心地になった体験をしましたが、その時を思い出させる同じようにカラダに染み渡るスープでした。飲んだ後はカラダがポッポと温まり、冬の寒い時期にピッタリですね。材料があれば何度でも作りたい1品です。
KK様 74歳女性
H30年4月
紹介でご来店。4年前から不眠があり、漢方相談薬局で相談してある漢方薬を1年間続けた。
その後、クリニックで睡眠薬を2ヶ月ほど処方してもらったが芳しくなく、最近もう1種類増えた。
しかし昼間眠たくてボーッとしてる。
当店ではまず食事の偏りを指摘させていただき、タンパク質の重要性をアドバイス。
また、頑張って眠たくても昼間は起きているようにアドバイスし、
カラダを温め、足りない栄養を補い血流を良くする栄養剤を勧めた。
以降、調子がよいとのことで継続中
今年の花粉や黄砂(PM2.5たち)は手強いですね!!
ここ数年、オメガ3のおかげで楽だった私も、今年は後半に入って目のかゆみがひどく悩まされています。でもオメガ3は継続が大事。オメガ6やオメガ3の脂肪酸は人間のカラダの細胞膜の構成成分ですが「陣取り合戦」なので、オメガ3を増やすと同時にオメガ6(悪い油)を減らすことが重要。
人の細胞の細胞膜の模式図 赤玉(オメガ6脂肪酸)、青玉(オメガ3脂肪酸)
オメガ6の過剰摂取

オメガ6脂肪酸はずれる
↓
アレルギー、自己免疫疾患
生活習慣病、精神疾患などの発症
オメガ3の充分の摂取とオメガ6控える

オメガ3脂肪酸はずれる
↓
アレルギー、自己免疫疾患、
生活習慣病、精神疾患などの抑制
上図は細胞膜の模式図です。赤いオメガ6を過剰に摂取していると細胞膜が赤の脂肪酸が多くなり、それがはずれて炎症を起こします。それに対して青いオメガ3が多いと、青い脂肪酸がはずれて炎症を抑制するように働きます。
お客様に様々な病気の予防とオメガ3の継続の大切さを解っていただきたいので、今月もシーアルパトリオ特別企画、続行します!!