Posted by admin on 2020年10月24日 – 6:45 PM
東洋医学の「運気論」の考え方では今年は「金運太過」と言い、
この年は秋が最もカラダのバランスが偏りがちになり、要注意です。
一般的には秋は「肺」に負担が掛かると言われますが、今年は「肝」も弱ります。
「肝」に関連した「筋肉」「目」「子宮」「自律神経」などの働きが弱るので
すでに症状の出ている方もあるのではないでしょうか?
そんな方には・・・
まずは食生活から。肝臓に良い食材を揚げました。
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肝臓によい食材
☆タンパク質
肉、魚、卵、大豆製品など
☆ミネラル・ビタミン類
うなぎ、レバー、緑黄色野菜、果物
魚介類、ナッツ類など
☆食物繊維
(腸内環境が悪いと毒素が吸収され
肝臓に負担を掛ける)
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次に「肝臓」と言えばコンクレバン!!
この度、コンクに新しい仲間が誕生しました
新発売
コンクレバンキュア
☆肝臓加水分解物(アミノ酸、ペプチド)
国内1日最大量600mg配合
☆BCAA(バリン、ロイシン、イソロイシン)294mg配合
必須アミノ酸BCAAは筋肉のエネルギー源です。
☆3つの0
糖質0、カフェイン0、アルコール0
特に、今までのコンクレバンの味になじめなかった方にお勧めです!!
30ml 1本 385円 10本 3278円(税込)
Posted by admin on 2020年10月24日 – 6:03 PM
パソコンを開かない日はありませんが、
使うのはメールのチェック、この記事のようにワードなどで文章を書くとき、あとグーグルで調べ物、エクセルで表計算ぐらいです。ふと「ユーチューブ」を開いてみました。先日も何かの使い方を友達に聞いたら「YouTubeに出てるから調べろ!」との返事でした。今さらこんなことで驚くと若者に馬鹿にされますが、確かに何から何までいっろんなことが掲載されています。休日に1日中パソコンに向かっている人が信じられませんでしたが、あれだけ情報があると1日中見ていられるのも納得しました。今時、子供のなりたい職業ナンバー1がユーチューバーだそうですが、おばさんは「すごい!!」としか言いようがありません。たまたま私の好きなピアニスト、辻井伸行がスタインウェイのピアノの制作現場を訪問したときの動画に見入ってしまい、あっという間に時間が経っていてびっくりしました。秋の夜長、飽きることはありませんね。
Posted by admin on 2020年9月17日 – 6:06 PM

私はお薬相談の折りに、ガソリンとエンジンのたとえを話します。
車が走るにはガソリンと



エンジンの両方がなければ走りません。
漢方薬も同じで、漢方薬や生薬は車を走らせるエンジンで
エンジンだけではなくガソリンになる栄養剤も必要なのです。
ガソリンにはアミノ酸製剤、タンパク質やコラーゲンが当てはまります。
さらに言うと、胃腸の弱い方は折角良い原料を摂取しても吸収されにくいので、
消化吸収をよくする消化剤や整腸剤を補うことも必要になります。
ガロールやマイフローラルバランスなどを足すと吸収率がアップします。
お客様の状態やご予算に合わせて最適な商品をお選びさせて頂きますので、これからもお気軽にご相談下さいね。
Posted by admin on 2020年9月17日 – 5:55 PM
たびたび年の差のはなしを書きますが、今回もそれです。
実家の母が高齢者施設に入所しているのですが、このコロナで面会ができません。
お盆に息子と妹と一緒に実家のお墓参りに行き、途中、母のいる施設に寄りました。
妹と「また今回も「ロミオとジュリエット」だね~」と言いながら、施設の庭へ。
でも息子は何の事か解らなかったそうです。
母の部屋は3階にあるので、庭から携帯電話を掛け母をベランダに呼び出しました。
「お母さん、元気? ちょっとベランダに出てみて~」
「ここ、ここ~」と下から3階のベランダに出てきた母に向かって手を振ります。
それから地面の庭と3階のベランダの間で、携帯を通して一通りの会話をしました。
その様子を見ていた息子が
「ああ、ラプンツェルのことね!」と納得しました。
今度は私が解りません!
そこで、ものしりの妹が、髪のなが~い女の子が自分の髪を塔の上から地面に下ろして、髪を伝って男の子を登らせるディズニー映画のストーリーを教えてくれました。
さて、あなたは「ロミオとジュリエット」派?
それとも「ラプンツェル」派???
Posted by admin on 2020年8月8日 – 7:39 PM
私もトシです。最近夜中に1回は目が覚めてトイレに行きます。
良い記事をみつけました。
夜中にトイレに行きますか?夜中に2回以上トイレに行く方は、行かない方に比べて死亡率が高いと言われています。この夜間尿の原因は男性なら前立腺肥大、女性なら過敏性膀胱炎などが考えられます。でも、昼間はそんなに頻尿でないと言う方、朗報です。近年の研究では「ふくらはぎ」の水分が、夜間尿と深い関係があると考えられています。
朝起きてから立っていると、重力により下半身に水分がたまってきます。特に「ふくらはぎ」から足先に水分が溜まっていきます。夕方になると足首に靴下の跡がついている、靴がきつくなったりするなど経験がありませんか? 実は、「ふくらはぎ」は第2の心臓とも呼ばれ、足に溜まった水分(むくみ)を血液に乗せて、心臓や腎臓に戻すポンプの働きがあります。夜、横になるとこのふくらはぎに溜まった水分が上半身に戻り、オシッコになり夜中のトイレにとつながっていると言われています。
この夜間尿を防ぐ効果的な生活習慣を紹介します。これだけで夜中のトイレの回数が減った方がいるとの報告があります。
まず足の筋肉を付けてふくらはぎのポンプの力をつけること。そしてふくらはぎを動かすこと。特に、夕方のウォーキングが効果的です。どうしても運動はできないと言う方は、弾性ストッキングも良い方法です。
次に日中に、15cm程度足を上げて15分程度仰向けになること。そうすることで、足に溜まった水分が上半身に戻ります。ただし、夜間や就寝時に行うと逆効果になります。また、心臓や肺の病気を持っている方は、心臓などへ負担になることがありますので控えた方が良いでしょう。
また、60歳以上で食事の量が少ない、欠食する方などは、血液中のアルブミンという筋肉を作るたんぱく質が少なく、むくみやすくなります。夏場の食事はたんぱく質が少なくなりがちなので、まずは肉や卵など動物性たんぱく質の食事が大切になります。
まさに文章のとおりで、立ち仕事が多い日に、閉店後ウォーキングすると20分
を過ぎた頃から足が軽くなり、その晩は夜中のトイレに行かないこともあります。ふくらはぎ 大事ですね。。。
Posted by admin on 2020年8月8日 – 5:36 PM
夏は脱水とむくみの季節です。
暑いからといって水分を摂り過ぎると末端にはむくみが生じ、胃は胃酸が薄まり消化不良にもなります。逆に水分を摂らないと脱水になります。熱中症も心配です。その加減が難しいです。
体内の水分を調節しているのは、腎臓での尿量や汗などですが、その水分を運んでいるのがアルブミンというタンパク質。
このアルブミンは肝臓でのみ作られるタンパク質です。このアルブミンは肉、魚、卵、大豆類などのタンパク質がアミノ酸として吸収され、肝臓でアルブミンに再合成されます。アルブミンが不足すると余分な水分が回収できずにむくみが生じます。
また、脱水時にも血液中の水分を維持するのがアルブミンですから、アルブミンがしっかりある方の方が脱水を起こしにくいのです。夏は口当たりの良いあっさりした食べ物を好みがちでタンパク質不足になりやすいですが、意識してしっかり摂るようにしましょう。
アルブミンが不足している可能性
☆むくみが慢性化している
☆薬が効きづらい
☆栄養を摂っても元気にならない
☆背が縮んだ
☆キズの治りが遅い
☆太ももが痩せてきた
☆早く歩けなくなった
液体アミノ酸製剤は血中アルブミン値が早く上がります。
食事で摂れないタンパク質を補うのに是非お役立て下さい。
Posted by admin on 2020年7月16日 – 6:23 PM
今年の夏も猛暑になると予想されています。
今夏は新型コロナウイルスのために、マスクをして外出すると3度ほど口の周りの温度が上がると言われています。マスクの内側に熱がこもって、汗をかき始めるのがわかります。マスクの着用でよけい暑さを感じ、時間が経つにつれて息苦しさも感じます。心拍数や呼吸数が1割ほど増えるというデータもあります。今夏は熱中症に要注意です。
熱中症は温度が28℃以上、湿度が50%以上になると急増します。蒸し暑い日は室内でも温度が高いと危険です。湿度が高いと汗を抑制し、熱が体内にこもって熱中症の原因になります。
もう1つの熱中症の原因として、汗による脱水があります。脱水になると血液の水分が減少してドロドロになり、肝臓など内臓の働きが低下します。それだけでなく血栓を作り、心筋梗塞や脳梗塞の発症につながります。
高齢者になると体内の水分量が減少します。昨年、熱中症で救急搬送された方の
約50%が65歳以上でした。高齢になると「暑さ」「のどの渇き」を感じることが少なくなります。汗は水分とともに「元気」も一緒に消耗させてしまいます。
活動する前の水分とエネルギー補給が熱中症防ぐ簡単なコツです。水分にはほんの少し塩分と糖分を加えると吸収が良くなります
OS-1などは吸収力はとても高いので熱中症になってしまったら必要ですが、普段から頼りすぎるとカラダを甘やかすので、必要に応じて摂取すると良いと思います。
さらに、普段からタンパク質をしっかり摂って栄養の指標であるアルブミン値を4.0以上に保つことが効果的。
「液体アミノ酸製剤」は熱中症予防に活躍します。
あっ、やばいかなっと思ったら早くカラダの熱を冷ますことが大切。
そんな時は、液体漢方の「五苓散+黄連解毒湯」が効果的ですよ。
Posted by admin on 2020年7月16日 – 5:51 PM
人間は環境に慣れるようにできていますね~
最初の頃は、日曜日にウチに居ることに違和感を覚えていたのですが、それに慣れると今度は出かけることがおっくうになってきました。
コロナ以前はよく研修会や会議など人と接する場に身を置いていたのですが、このご時世「3密」がダメなので、最近はリモートで「Skype」や「zoom」が多用されます。3密は避けられるし、出かけなくてもいいし確かにとても便利です。私も導入したばかりの頃はぎこちなかったですが、これもだんだん慣れてきました。
昨晩、録画しておいた「ハモネプ」(正式な番組タイトルは分かりませんが楽器なしで数人が歌ってできばえを競い日本1を決める番組)を見ました。全国選抜で勝ち抜いてきたチームたちあって、皆とても上手です。その中で予選で最高得点をマークしたチームは、なんとSNSでメンバーを日本各地から募り、毎回それこそリモートで練習し、皆で実際に顔を合わせたのは東京のスタジオで収録の時が初めてというまさにコロナのたまもののようなチームでした。それでも最高得点だったのです。審査は誰がするのかとすごく気になったのですが分かりません。人間ではなく審査もコンピューターがしているのではないかと思いました。何故って、聞いていて確かにリズムもハーモニーもとても良かったのですが、何というか点数では表せない、一体感とか、同じ目標に向かって温めてきたみんなの気持ちみたいなものが薄いなって感じてしまいました。
何が言いたいか・・・やはり、Skypeもzoomも便利ですが、人と人が顔を合わせて会話をし、同じ空気、同じ目標に向かってともに頑張る、その一体感はオンラインでは作れないのではないかと思ったのです。
早くコロナが終息することを願うばかりです!!
Posted by admin on 2020年6月19日 – 6:32 PM
コロナ予防のため家の中でじっとていて「コロナ太り」した方必見!!
「強力なダイエットメニュー」をご紹介!!
この夏は細い二の腕を出して過ごしましょう!!
その1 脂肪の吸収を抑え食後に上がる中性脂肪を抑える
その2 たまった内臓脂肪と皮下脂肪を減少させる
その3 腸内フローラを整えて排せつを促進
(美肌にも効果的)
年齢を重ねるほど腸内フローラ(腸内細菌のバランス)は崩れ、善玉菌が減り悪玉菌が増えてしまいます。納豆菌と乳酸菌の協力作用で善玉菌を増やし、さらに消化酵素配合でデンプンとタンパク質の消化を助けます。
その4 痩せホルモンを出す
EPAを食物繊維と共に摂取すると、痩せるホルモンGLP-1が放出されます。
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