Monthly Archives: 12月 2018

冬は「腎」の季節

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 東洋医学の五行説で言うと、五臓「肝、心、脾、肺、腎」のうち「冬」は「腎」の季節になります。「腎」が活発に働く反面、痛みやすく腎に関係する支障が出やすくなります。 「腎」の強さは親からもらい生まれつき の要素が大きいのですが、

腎の弱り(腎虚)=老化 とも考えられ 腎の強化=補腎は健康で若々しく 長生きには欠かせません。 特に寒くなるこれからの季節、 「補腎」は大切です。

腎が弱ると・・・

☆元気の「気」が下がりやる気が出なく なります 

☆骨がもろくなります。

☆免疫力が下がります

☆成長が弱まります

☆睡眠の質が悪くなります

☆寒がり、こわがりになります

☆水分代謝が悪くなり、要らない水が たまる=水毒 が起きます。

☆水毒はむくみ、めまい、疲れやすい などの症状を起こします

☆自律神経、ホルモンのバランスが悪く なります

☆生殖力が弱くなります。(不妊にもつながります)

人間のカラダを木の絵に例えた上図「新・生命の木」で見ていただくと、「腎」は 地中から吸い上げた水分や養分を束ねて、地上の大きな幹や葉を支える大事な「根もと」になります。ここが細いと、地上の幹や葉に充分な栄養が届かず弱々しい木になってしまいます。根本を太く保つようにしっかりと補腎をしましょう。

漢方薬では「補腎」に動物生薬をよく使います。

カイバ、ジャコウ、カイクジン、リュウコツ、ロクジョウなどなどですが、本物はいずれも入手が困難になってきて高価です。植物生薬と組み合わせて、補腎の相乗効果をねらっています。

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初めて生活習慣病健診を体験!!

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Filed under めぐみの言いたい放題・・・

毎年、健保から健診の案内が来るのですが、今まではズーッと無視していました。 ところが、今年は強制力が強まったようで、観念して生活習慣病検診を受けることにしました。血圧、視力、聴力に始まり身長、体重・・・と順調に案内されるブースに行って測定し、最後に胃透視です。部屋にはいると、担当のお姉さんが 「バリウムを飲むのは初めてですか?」と聞かれたので、

「35年ほど前に1度検査をしたっきりで2回目です。」と答えると、

「あ~ その頃よりはバリウムの量も減って随分楽ですよ~」とのこと。

そして、手渡された粉をカップに入った液体で飲み干すよう指示され、飲んだ途端、胃がプーーッと膨れてゲップが出そうです。

「ゲップしないよう我慢してくださいね~」と言いながらお姉さんは200cc程のバリウムを渡し、直立している台に背を向けて立つよう指示しました。

「はい、バリウム飲んでくださーい!」とガラスの向こうから聞こえます。 ところが、胃がパンパンになっていて気分が悪く、そこへまたドロドロの液体を流し込むのが苦痛で苦痛で、チョビッチョビッとしか飲み込むことができません。 何とか時間を掛けて半分くらい流し込み、

「まだ、ダメですか~?」と、ガラスの向こうに尋ねると、

「まだ足りませんね~」 と非情な答えが返ってきました。 やっとの思いで2/3位を飲んだところで、

「はい、いいことにしましょうかー」と言われ、口からこみ上げてきそうなのを必死にこらえていると、その台が倒れていき、あっち向けこっち向けと次々指示が飛びます。しまいには腹ばいになった状態で台が逆さまになり、口から出ないように我慢するのがめっちゃ大変。それでも何とか済み、

私が「ウ~ッ」と苦しそうに吐き気を我慢していると、 「大丈夫ですか~」と心配してくださいます。 洗面台に案内され、白い唇と口の中をすすぎ、渡された下剤を飲み、やっと一息つきました。

でも、これだけでは済まされませんでした。帰ってきて仕事をしていると、そのうちおなかがキューーッと痛み出し、トイレに飛び込んだのですが、その後これが何回も襲ってくるのです。もう、トイレの周辺から離れられず、仕事になりません。形のない白い水が出ます。 閉店後出かける予定があったのですが、とうとう行けずじまい。 もう、2度とバリウムはこりごりです。

でも、ご安心ください。誰に聞いても私のような劇的な体験をする人はなくて、私は特別なようです。。。

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