Posted by admin on 2023年11月14日 – 6:05 PM
私は機械ものが苦手です。特にSNSのような最近のシステムは必要性を感じて渋々やっている状態。
例えば、ウチのテレビを録画するDVDの機械。好きな番組があっても自分で録画できないし、再生もできないんです(><;) 。 主人がたくさん買ってくるのでどれがどれだかサッパリ分かりません!
今使っている私の携帯。購入したときからずっと
(かれこれ4~5年)LINE電話はできないし、LINE友達の登録もQRコードではできない状態でした。
今までに何人かの機械に強そうな人に見てもらいましたが、使えるようにはなりませんでした。
「わたしの携帯おバカなの!」とみんなに言い訳して、皆さんにしょうがないな~と多分思われながら、お金の掛かる携帯電話を掛けてもらってました。
ところがです!
先日、そんなわたしに救世主が現れました!!
ある若いお客様のお兄ちゃんがメッポウ機械に強く、自分でパソコンも作っちゃう人なんです。その彼と必要があってLINE交換することになり、私のおバカな携帯の話をしたら、「ちょっと触ってもいいですか?」と断ってササッとできるようにしてくれたではありませんか!!
私、「えーーーっ!」(絶句)
彼、「これからも分からないことがあったら何でも聞いて
下さい。」
見上げた彼の頭には後光が差していました(^^)V
以後、順番に友達にLINE電話で「LINE電話デビュー」の報告をした私でした!!
Posted by admin on 2023年11月12日 – 4:32 PM
血中コレステロール値や中性脂肪の高い大勢の方が、ロスバスタチン、アトルバスタチンなどのスタチン系薬剤を服用しています。
これらのお薬は強力にコレステロール値を下げる一方、エネルギーを作るのに必要なコエンザイム(Co)Q10という補酵素の産生も押さえてしまいます。(下図参照)

スタチン系の薬剤を服用している方で、疲れが取れない、倦怠感が続くと言う方は副作用を疑ってみてもいいかもしれません。
また、滅多には起こりませんが、もっと怖い副作用に「横紋筋融解症」といって、筋肉が溶けてしまう副作用もあります。筋肉がだるい、痛い、脱力感などがあれば注意が必要です。たくさんの方がスタチン系を飲まれていますが、私の経験では、今までにお一人だけこの副作用が起きた方がありました。
その点、いつもお勧めしいる「オメガ3の脂肪酸」は、
EPAがコレステロールや中性脂肪を安全に減らしてくれます。
また、コレステロールや中性脂肪の減少だけではなく、アレルギーや炎症体質の体質改善にも役立ちますので是非お続け下さい。
Posted by admin on 2023年10月18日 – 12:22 PM
記録的な残暑もようやく治まり、涼しさが感じられようになりました。
これから徐々に気温が下がってくると気をつけなければならないのが、動脈硬化がある人の血圧の上昇と、それに伴う脳卒中や心臓疾患のリスク。人は血管から老いると言われるように、健康を守るための一番のポイントは血管です。

緊張したり寒さを感じると血管も縮んで細くなり、そこを血液が頑張って通るので血圧が上がります。でも血圧が上がること自体は本来は怖くないのです。血管には新しいゴムホースのような弾力があり、かなり圧力が掛かってもしなやかに伸び縮みして圧力に耐えられようにできています。それが加齢による酸化や糖化、ストレスなどで古くなったホースのように硬くボロボロになってくることで弾力が無くなり(動脈硬化)、圧力に耐えられなくなって破れたり、内腔が細くなったところが詰まったりしてしまうのです。
病院の血圧降下剤は「対処療法」で、高い血圧を下げる働きです。高血圧が治る訳ではないので、大半の方は一度飲み出したら一生飲まなくてはなりません。
一方、私がお勧めするのは根本的に動脈硬化にならないように若々しい弾力のある血管を保つこと(原因療法)です。
そのお勧め成分は・・・
イチョウ葉
イチョウは今から2億5000万年程前に出現し、1億5000万年前あたりで最も繁栄したあと、氷河期などを経て現在たった1種類だけ残っています。しかし、あの大きな恐竜などが滅びてしまった中で2億年以上も生き抜いてきた生命力は大変なものです。
現在の自生地は、日本、朝鮮半島、中国の一部のみです。
漢方ではイチョウの種子であるギンナンを銀杏(ギンキョウ)・白果(ハクカ)と呼び、せき、夜尿症、強壮、健胃などに利用してきましたが、イチョウ葉はあまり利用させてきませんでした。しかし、60年代になってこのイチョウ葉のエキスを毛沢東主席が健康づくりに用いていることが知られると一躍注目を浴びるようになりました。そしてヨーロッパで研究が重ねられ、ついにイチョウ葉のすばらしい薬理効果が確認され、他の植物にない特殊なフラボノイドやギンゴライドなどががあることがわかりました。
フラボノイド―――・血中コレステロール、中性脂肪を減らして
動脈硬化を防ぐ
・傷ついた血管を修復・保護強化して血行を改善
特に末梢血行の改善が特長
・抗酸化作用があり血液、血管の酸化を防ぐ
(サビ止め)
ギンゴライド―――・血小板の凝集抑制作用があり血栓予防効果あり
精製魚油
・ご存じEPA・DHAのオメガ3脂肪酸を
豊富に含むので コレステロール・
中性脂肪低下作用があり血流改善
(血液サラサラ)に働く
・血小板の凝集抑制があり血栓予防の働き
・赤血球変形能増加作用で末梢血流の改善
リコピン
・抗酸化作用があり、血液血管のサビ止めの働きでしなやかな弾力を保つ
Posted by admin on 2023年9月14日 – 1:30 PM
今年の異常な暑さは心臓や血管に負担を掛け、夏バテを起こしいつまでも疲れが残る方も多くいらっしゃいます。
今年は運気論で言うと、より心臓に負担の掛かる年回りになります。
「心臓」に負担が掛かって起こる諸症状に一番適しているのは「牛黄」です。
最近は牛黄を始め各生薬、特に動物生薬の値上がりが激しく、お客様にも勧めづらくなっていますが、そんな中で比較的お勧めしやすいものが・・・
健創清心顆粒です
主成分「牛黄」は
☆高血圧、心不全などの心臓の働きを
正常にする。
☆手足のしびれ、麻痺の方の神経の 大人1回2包 2970円
動きを正常にする。
☆自律神経失調症やうつなどこころの病に対して、
精神の安定化を図る。
などの作用があります。
健創清心顆粒の特長としては
- 牛黄100mg配合の滋養強壮顆粒剤
- 1包中牛黄25mg配合 1回2包1日2回で牛黄100mg摂取
- 8歳から1回1包服用可能
- シベット(霊猫香)を配合 1日量3.33mg
- 生薬原末を使用 (エキスではなので原生薬の成分を余すことなく取り入れられる)
- 顆粒タイプの製剤
- 芳香性開竅薬を活かすためにお湯に溶けやすい顆粒 などなど
夏バテ、これからの秋バテ、
休んでも疲れが抜けない
そんな時は是非お試し下さい!!
Posted by admin on 2023年9月14日 – 1:21 PM
こういう話はあとから説明しても、その場にいた人にしか
雰囲気や何が面白いのかが伝わらないことってあるあるだと思いますが、その手の話なので、全然伝わらなかったらゴメンナサイ!!
先日、開店時、いつものようにアロマランプをアルコールで掃除してお皿にブレンドした液体を注ぎました。容器からある程度注いだところで、受け皿の下に設置されてるランプがパッと付きました。
朝一番に訪店してそれを見ていたメーカーの担当者が、
「すごーい、そのランプ、お皿の重みを感知して自動でランプが点灯するんだ~」
と一人感心しています。
それを聞いた私はツボにはまって大笑い!!
何故って、ランプのスイッチはコードが伸びた先の接客カウンターの反対側にあり、たまたまそこに立っていたスタッフが気を利かしてスイッチをオンにしてくれたんです。
そんなことは当然解らない彼は、感心することしきり。。。
朝から明るい笑いを提供してくれました
Posted by admin on 2023年8月20日 – 5:53 PM
76歳女性
じっとしていても心臓の鼓動を感じ、暑さを異常に感じるので1日中保冷剤を首に巻いているとのこと。
何もやる気が起きず、横になりたくなる。
食欲もなく特に気温が35度を超えると食べられない。
R5年8月
独居の心細さもあると思うので、大なり小なりみな同じように感じていることを伝え、
液体のアミノ酸製剤と深海サメのサプリを飲んで頂くことに。
8月下旬
よいときとダメなときがあるとのこと
さらに8月下旬
気持ちが楽になるサプリを不調時に1服飲んで頂くよう頓服で追加
9月
楽になってきたとのこと。声にも張りが出てきた。
9月下旬
涼しくなってきたこともあってさらに楽になったとのこと
Posted by admin on 2023年8月16日 – 6:11 PM
私、とうとうコロナになってしまいました。
7月30日(日)、なんかカラダがゾクゾクして関節が痛く食欲もなく、この感覚はただ事ではないぞと出先から帰宅して熱を計ったら38.4℃
これはまずい、インフルエンザかも(私はコロナにはならないという変な自負がありました)、と思い休日診療所へ電話をし、幸い空いていたのですぐに受け付けて頂き、車で待機していたらドクターから携帯に連絡が入り、
「加藤さん、コロナですわ~!!」とのこと。 私は思わず電話口で
「え~~~っ!!」と叫んでいました。 8月4日までの自宅待機を余儀なくされ、寝室で「おこもり生活」が始まりました。一度寝付いてしまうともうダメです。
体力の消耗が著しく、起き上がって座っているのも辛い、しかも横になっていてもあちこち痛い、食べ物は喉を通らず、2日間はOS-1とお茶、栄養ドリンクで過ごし、熱が下がってからは一口ずつ休み休み喉ごしの良いものを食べました。
あっという間に2kgやせ、よけい体力が落ち、症状は喉の激痛や咳、下痢に変わり、夜間中途覚醒も起こり、熟睡できず悪夢を見るし大変でした。
回復してくると今度は寝室にテレビがないので暇を持て余し、かといって活字を読むと目が疲れるし、しょうがないのでタブレットでTverを見て過ごしました。
店はスタッフと主人におまかせで、よりによってサマーキャンペーンの週だったのに皆さまにお会いすることができず、
大変ご迷惑をお掛けしてしまいましたm(__)m
コロナなんて一つもいいことはありません。なるもんじゃないです。
皆さまも充分お気を付け下さいませ。
Posted by admin on 2023年8月16日 – 6:06 PM
カラダもココロもどこが不調でも日々の生活は辛いものになります。
しかし、人間が人間らしさを保つためには特に「脳」がとても大事!!
8月は脱水による「脳梗塞」が多い月です。今年の猛暑は堪えますね。
お勧めは「シーアルパ100」
健康に役立つ3つの成分!!
☆EPA・DHA 
魚の油に多く含まれる必須脂肪酸
で、氷点下でも固まらない
サラサラ成分として知られています。食生活の欧米化で、青魚など油の多い魚
を食べる機会が減少した現代人にピッタリの成分です。
☆イチョウ葉
イチョウの葉にはフラボノイドや
テルペンラクトンなどの成分が含まれて
います。カラダを元気にする成分として、日本を含めた世界中で愛用され
ています。
☆リコピン
トマトやスイカに含まれる
カロテノイドの一種です。カラダを守る栄養
成分としての働きはビタミンEの100倍といわれています。
若々しくありたい方に注目されている成分です。
💮さらに、「シーアルパ100」は認知症の発症予防に貢献する
ことが「利根プロジェクト」で実証済みです。
Posted by admin on 2023年7月20日 – 5:10 PM
49歳女性
生後ずっとアトピーで、皮膚科を受診しながらステロイド外用薬とワセリンで治療を続けて来た。昨年脱ステロイドをした。
胃腸も虚弱で今年は便秘にもなった。
自律神経のバランスもよくない。
R5年7月
食事が朝は摂れず、昼もほとんど食べられず、夕食も何とか食べている状態。
便秘もありひどいときは胃痛も起こる。
睡眠中はかゆいのでぐっすり眠れない。
そういう状態でスタートなので、
ササのエキス剤を1/10量、液体のアミノ酸製剤も1/2量、オメガ3のサプリ1/6量、消化剤も食事量と質に合わせて加減してスタート。
R5年8月
ササのエキス剤は理想の量まで増量できた。オメガ3のサプリはカプセルが無理で顆粒に代え、1/4量から増量していくことに。
8月後半
食欲は出てきたが食べると胃がもたれ、痛みも出るとのことで、消化剤をその都度量を変えて飲むように。
便通はよくなってきた。
肌の状態も以前よりは整ってきた。