梅雨の季節は水びたし!!

今月の情報

漢方薬で不快な症状を楽にしていきます。必要な場所には水

この時期は湿気が多く、空気中に水分が多いとカラダの中も

余分な水分がたまりがちになります。

  • 朝、顔や手がむくむ。動かしづらい
  • 夕方、足がむくんで太くなる
  • 胃に余分な水分がたまり吐き気がする。嘔吐する。
  • 腸に余分な水分がたまり下痢になる
  • 脳に余分な水分がたまり頭痛がする
  • 耳に余分な水分がたまり耳鳴り、めまいが起こる           

    こういうときは漢方薬やサプリの出番です

あなたの症状に応じて、馬の心臓エキスで心臓のポンプ力をアップして

代謝をよくしたり、

補腎薬、五苓散、五苓黄解、防已黄耆湯、当帰芍薬散、苓桂朮甘湯

などの漢方薬で不快な症状を楽にしていきます。必要な場所には水分を補給し、余分なところからは水分を抜く、この適材適所が大切です。

ご相談下さい!!