おうちに春を先取りしましょう
お買い物5000円以上で
春のお花を 1 鉢プレゼント
(雑貨は省かせて頂きます)
2月13日(木)~
お花はたくさんご用意しますが、なくなり次第終了となります
おうちに春を先取りしましょう

お花はたくさんご用意しますが、なくなり次第終了となります
70代男性
年末にご来店
12月の半ばから就寝時に布団に入ると咳き込み出し、なかなか止まらず、隣の奥様にも迷惑で、自身も寝不足が続いている。
手持ちの咳止めでは止まらずご相談に来店された。
喉、気管などは潤っていると気持ちのよい場所だけど、その潤す力が落ちていること。また空気の乾燥もよくないので湿度を50~60%を目安にしてもらうようにアドバイス。
そしてカラダを潤す力をつける漢方薬を飲んでいただくことに。
後日、購入いただいた漢方薬がよく効いてすぐ咳が止まったと喜ばれた。

昨年はご愛顧いただきありがとうございました。皆様がより健康で快適な新たな1年を過ごされますよう今年もお手伝いさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
さて、昨日車を運転中、たまたま名古屋、守山区の幹線道路を一本入ったところにこじんまりした「聖葡瑠」と掲げた喫茶店をみつけました。規模はかなり縮小されていますが、その名前や外観が約40年も昔、通っていた大学のすぐそばにあった喫茶店と同じだったので入ってみることに。店内の壁には板に書かれたコーヒーの名前がたくさん張ってあったり、コーヒーの歴史を書いた年表のようなものも張ってあり、それも懐かしい昔のセイブルと一緒でした。キョロキョロしていると給仕のお姉さんと目が合ったので、
「食べるものありますか?」と確認し、ニコッと返事をくれたのでランチを頼み雰囲気を楽しんでいました。注文の品が運ばれたときに思い切って
「昔、通っていた大学のすぐそばにあったセイブルと関係あるんですか?」と尋ねるとお姉さんはカウンターの中にいたマスターに取り次いでくれ、
「私がそこで数年働いていたんです。」と以前の店を知っている客が偶然守山区の喫茶店を探し当てたことに喜んでくれました。食事の後にお姉さんが、
「これマスターから。偶然見つけてくれてありがとうって」と言いながらデザートをプレゼントしてくれました。心温まる1年の始まり。いいことありそうです。



そんなあなたにお勧めなのが・・・
イチョウ葉エキス--ヨーロッパでは血流改善薬
として医療用医薬品に
なっている。
EPA・DHA---ご存じオメガ3脂肪酸。EPAは
血液の流動性がよくなり、
DHAは脳の働きアップ
リコペン-- トマトやスイカの赤いカロテノイド
抗酸化作用はビタミンEの100倍と言われる
イチョウ葉エキス、EPA・DHA、リコペン配合の高品質健康食品
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クリスマスキャンペーン はじまります
抽選券配布 11月11日(月)~12月21日(土)
500円で補助券1枚 3000円で抽選券1枚
抽選は12月19日(木)~21日(土)です

500床ほどもある病院の薬剤科に就職し、調剤業務を始めた若かりし頃、扱う薬品のメーカーはほとんどが名高い一流企業で、まだジェネリックという言葉もなかった頃でした。研究開発して最初に世に出る医療用医薬品を「先発品」と呼び、規制が外れて先発品と同じ成分で後から製造する医薬品を、外れた途端に各社からゾロゾロ登場するので「ゾロ」と業界では呼んでいました。
それが昨今の医療保険事情で医療費の軽減が叫ばれ、ゾロはジェネリックと呼ばれ始め、官民挙げて使用促進に力を入れるようになりました。ここ数年で当店の調剤でもほとんどジェネリックを使用するようになり、世に台頭する時代になりました。
先日、9歳の娘さんのじんま疹の相談でお母さんと一緒に来店されました。皮膚科で薬をもらって飲んだり塗ったりしているけどよくならないとのこと。そこで私が
「どんな薬を飲んでいるの?」と聞いたところ、お母さんは
「えーーっとーー、なんて言ったっけ?」と首をかしげましたがその横でお嬢さんがすかさず「オロパタジン!」と答えてくれたのです。
「わーーっ、すごいね~。よくそんな難しい薬の名前覚えてるね~」と私は感心すると同時に、私たちでさえ舌をかみそうなジェネリック医薬品の名前を覚えるのに必死なのに、9歳のお子さんからスラスラとジェネリックの名前が出てきたことに隔世の感を覚えずにはいられませんでした。

東洋医学では秋は「肺」の働きが活発になる季節とされています。
「肺」は呼吸を司り、「気」を作るところと言われます。肺が元気なうちはよいのですが、活発になりすぎて負担がかかってくることもあり、肺の弱い方、喘息のある方などはつらい季節になることもあるでしょう。また、「肺」と「大腸」は関係が深いので、潰瘍性大腸炎のように一連のアレルギー疾患のある方にもつらい季節かもしれません。肺は乾燥を嫌い、肺系の弱い方は身体が乾燥しがちになるかも。
また、気を作る力が衰えると、ため息が多くなったり、なんとなく息苦しくなったり、気分が優れなかったりなどの症状も起こりがちです。そんな「肺」の弱りにぴったりなのが・・・
牛黄、黄耆、人参の組み合わせで
肺を元気にする漢方。
また必要なところへ酸素を潤滑に運ぶ深海サメのエキスなど肺を元気にする秋にぴったりな商品があります。ご相談ください。

アトピー 花粉症 喘息 リウマチ
うつ病 糖尿 高脂血症 高血圧 認知症

収穫の秋。
ですが、みなさん上のような要らないものをお持ちじゃないですか? これらの症状が出てきて西洋医療で治療をすると、抗アレルギー薬、気管支拡張剤、抗リウマチ薬、抗うつ剤、血糖降下剤、降圧薬、抗コレステロール薬などその症状を押さえる対処療法をします。でもそのお薬は、基本的には長期間飲み続けることになり、高血圧などが治ることは難しいですよね。 それなら、根本的な解決をしたいと思いません? これらの症状の大きな原因はみな同じだったんです。 体質改善をすれば西洋薬を減らす、或いは中止することもできるんです。
1日1包、食後に飲むだけ!!
体質改善とは脂肪酸のバランスの問題。
上記のようなさまざまな炎症や生活習慣病、脳のトラブルなどたくさんの不調がオメガ3脂肪酸不足によって起こると言われています。


この半世紀で日本の食生活は大きく変化しました。魚介類をあまり食べなくなり、代わって肉類の消費量があがりました。さらに植物油の消費が4倍以上に増加しました。植物油には主に2種類の不飽和脂肪酸があり今、話題のオメガ3とオメガ6ですが 現代人が摂りすぎている ω6が悪さをして、炎症を起こしやすいカラダになっています。よって裏面のようなさまざまな弊害起こって いるのです。 でもω3の多い魚やシソ油、アマニ油を毎日せっせと食べることも大変ですね。 そこで足りない分を1日1包600mg ω3配合の高品質魚油のオメガ3で補うことをお勧めします。

暑い暑いと言いながら早10月。 それでも我が家のアサガオはまだたくさん咲いてくれます。朝、濃い青色に開いた花が目立つのですが、これがだんだん赤味が差してきて、夕方には赤紫に変色しているんです。 アサガオ満開でまだ夏かしらんと思いきや、夜、天王川に行くと誰に教えられなくても、お彼岸が近づくとちゃんと茎を伸ばし真っ赤に曼珠沙華が咲き始めたのでえらいもんです。

彼岸花とはよく言ったものです。この天王川の土手の曼珠沙華、年々増えていっています。調べてみたら球根で増えるそうです。西側の斜面は一面赤い絨毯になっていますよ。。。 2~3日前、買いたいものがあったので閉店後、ウォーキングを兼ねて歩いて北テラスを往復しました。なるべく近道になるよう、天王通のイトウ金物屋さんを北に曲がり田中こどもクリニックの通りを歩いたのですが、あちこちから「ピーヒャラピーヒャラドンドン」と笛や太鼓の練習の音が聞こえてきます。練習も大詰めのようです。「秋だな~~」と実感しながら帰ってきたのでした!!
天気に恵まれない私達家族ですが、今年は何故かとてもラッキーでした! 数日前には台風に見舞われ、帰ってきた翌日からも曇天が続き、ホントに私達が出かけた2日間だけが晴天でした。 猛暑の津島を尻目に東海北陸道のひるがのSAは27°で涼風が吹き、高山近辺は盆地で暑かったですが、山の中に登って行くに従い気温も徐々に下がってきて快適! めざす奥飛騨温泉郷には5つの温泉地が点在し、源泉の数も日本一とか・・・期待が高まります。 お宿は新穂高温泉の純和風のどっしりとした構え。ウエルカムドリンクがいろりに掛けてあるぜんざいというのも風流でした。 露天風呂、内湯と2回に分けて温泉にゆったりとつかり、運転の疲れを取りました。

翌日も文句なしの快晴!! お目当ての新穂高ロープウェイは車で5分も走ると乗り場があります。第1、第2ロープウェイと乗りつぎ標高2156mの西穂高口駅へ。気温16°と下界とは別世界の快適さ。第2ロープウェイは日本唯一の2階建てゴンドラです。展望台からは四方に3000m級の穂高連峰が見渡せます。上の写真は西穂高方面、下の写真中央に小さく尖っているのが槍ヶ岳です。景色は抜群でしたが、残念だったのはその近辺の散策路がたいしたことなく、少し歩いただけで、立て札があり「ここから先は登山用装備したものに限る」と軽装では先に行かせてもらえませんでした。 以前もお伝えしたかもしれませんが、木星人の私は木々の中を歩くのが大好きで、旅の目的はそれだと言っても過言ではないのに、今回は目的達成できませんでした。。。
