70代男性
年末にご来店
12月の半ばから就寝時に布団に入ると咳き込み出し、なかなか止まらず、隣の奥様にも迷惑で、自身も寝不足が続いている。
手持ちの咳止めでは止まらずご相談に来店された。
喉、気管などは潤っていると気持ちのよい場所だけど、その潤す力が落ちていること。また空気の乾燥もよくないので湿度を50~60%を目安にしてもらうようにアドバイス。
そしてカラダを潤す力をつける漢方薬を飲んでいただくことに。
後日、購入いただいた漢方薬がよく効いてすぐ咳が止まったと喜ばれた。
70代男性
年末にご来店
12月の半ばから就寝時に布団に入ると咳き込み出し、なかなか止まらず、隣の奥様にも迷惑で、自身も寝不足が続いている。
手持ちの咳止めでは止まらずご相談に来店された。
喉、気管などは潤っていると気持ちのよい場所だけど、その潤す力が落ちていること。また空気の乾燥もよくないので湿度を50~60%を目安にしてもらうようにアドバイス。
そしてカラダを潤す力をつける漢方薬を飲んでいただくことに。
後日、購入いただいた漢方薬がよく効いてすぐ咳が止まったと喜ばれた。

昨年はご愛顧いただきありがとうございました。皆様がより健康で快適な新たな1年を過ごされますよう今年もお手伝いさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
さて、昨日車を運転中、たまたま名古屋、守山区の幹線道路を一本入ったところにこじんまりした「聖葡瑠」と掲げた喫茶店をみつけました。規模はかなり縮小されていますが、その名前や外観が約40年も昔、通っていた大学のすぐそばにあった喫茶店と同じだったので入ってみることに。店内の壁には板に書かれたコーヒーの名前がたくさん張ってあったり、コーヒーの歴史を書いた年表のようなものも張ってあり、それも懐かしい昔のセイブルと一緒でした。キョロキョロしていると給仕のお姉さんと目が合ったので、
「食べるものありますか?」と確認し、ニコッと返事をくれたのでランチを頼み雰囲気を楽しんでいました。注文の品が運ばれたときに思い切って
「昔、通っていた大学のすぐそばにあったセイブルと関係あるんですか?」と尋ねるとお姉さんはカウンターの中にいたマスターに取り次いでくれ、
「私がそこで数年働いていたんです。」と以前の店を知っている客が偶然守山区の喫茶店を探し当てたことに喜んでくれました。食事の後にお姉さんが、
「これマスターから。偶然見つけてくれてありがとうって」と言いながらデザートをプレゼントしてくれました。心温まる1年の始まり。いいことありそうです。
