Posted by admin on 2019年12月17日 – 6:14 PM

- 年齢を重ねてストレスがかかったり老化(=酸化、糖化)が進むと血管は弾力がなくなり古いゴムホースのように硬くなります。また、血管内部が細くなり血液が通りにくくなることも。
- また、血液自体もドロドロになってつまりやすくなることもあります。
- 頭痛、めまい、耳鳴り、肩こり、高血圧、糖尿、手足のしびれ、物忘れなど思い当たりませんか?(あなたの耳たぶ、シワが入っていませんか?)

そんなあなたにお勧めなのが・・・
イチョウ葉エキス--ヨーロッパでは血流改善薬
として医療用医薬品に
なっている。
EPA・DHA---ご存じオメガ3脂肪酸。EPAは
血液の流動性がよくなり、
DHAは脳の働きアップ
リコペン-- トマトやスイカの赤いカロテノイド
抗酸化作用はビタミンEの100倍と言われる
イチョウ葉エキス、EPA・DHA、リコペン配合の高品質健康食品
があります。 店頭にてサンプル差し上げます。
さらに・・・
自慢の高品質田七人参100%の健康食品もお勧めです。
こちらも店頭にてサンプル差し上げます。
Posted by admin on 2019年12月17日 – 5:59 PM
クリスマスキャンペーン はじまります
抽選券配布 11月11日(月)~12月21日(土)
500円で補助券1枚 3000円で抽選券1枚
抽選は12月19日(木)~21日(土)です
Posted by admin on 2019年12月17日 – 5:50 PM
500床ほどもある病院の薬剤科に就職し、調剤業務を始めた若かりし頃、扱う薬品のメーカーはほとんどが名高い一流企業で、まだジェネリックという言葉もなかった頃でした。研究開発して最初に世に出る医療用医薬品を「先発品」と呼び、規制が外れて先発品と同じ成分で後から製造する医薬品を、外れた途端に各社からゾロゾロ登場するので「ゾロ」と業界では呼んでいました。
それが昨今の医療保険事情で医療費の軽減が叫ばれ、ゾロはジェネリックと呼ばれ始め、官民挙げて使用促進に力を入れるようになりました。ここ数年で当店の調剤でもほとんどジェネリックを使用するようになり、世に台頭する時代になりました。
先日、9歳の娘さんのじんま疹の相談でお母さんと一緒に来店されました。皮膚科で薬をもらって飲んだり塗ったりしているけどよくならないとのこと。そこで私が
「どんな薬を飲んでいるの?」と聞いたところ、お母さんは
「えーーっとーー、なんて言ったっけ?」と首をかしげましたがその横でお嬢さんがすかさず「オロパタジン!」と答えてくれたのです。
「わーーっ、すごいね~。よくそんな難しい薬の名前覚えてるね~」と私は感心すると同時に、私たちでさえ舌をかみそうなジェネリック医薬品の名前を覚えるのに必死なのに、9歳のお子さんからスラスラとジェネリックの名前が出てきたことに隔世の感を覚えずにはいられませんでした。